
steak house REDMAN map
福岡市博多区三筑1丁目6−6
創業いつですか?
ガキの頃からココにあるイメージ。
老舗も老舗 大老舗だよね。
でも行ったことは無かったんだなぁ。俺。
で 初レッドマン。

入ってビックリ!
うわなにこのオールドアメリカンテイスト!
むちゃくちゃカッケー!
むちゃくちゃ金かかっとるがな!
このカッコ良さを
ヒトコトで表すならば
日本人が勘違いしそうなアメリカンイメージを具現化してそれが大流行りした昭和後期の日本のアメリカンレストランが古臭く感じられるのを耐えて2周回って今こそカッコいい!
とでも言おうか・・・
店員さんの制服まで 西部劇スタイル。
カッケー!
こんなレストラン アメリカには絶対無いだろw
ならばこれはもう和風だよ。
アメリカから輸入され 日本で練り上げられ
日本の伝統として昇華しつつあるスタイルだ。

ランチはなんと10:30~16:00までのワイド設定。
昼から肉がっつり行きたい派に優しい価格設定じゃないのー!
テーマは千チョ肉。
おkじゃぁそのカントリーステーキ100gを

おおお! イイジャン!
この赤身ぐあい!
前々から言っておりますが
脂肪交雑(サシ・霜・マーブリング)ぶりぶりの和牛よりも
がっつり赤身なお肉をごいごい噛みたい派なんです。

この メイン料理の片寄せ具合。
店員さんが持って来るときにヨロめいた?
いえ そうじゃぁありません。
こういうこと。

いや 俺はそんなそんなしなくてもいいんですけど
まあそんな言わずやれよって鉄板が言ってくるもんで・・・

いいよ! めっちゃイイ!
甘口も辛口もどっちもいい!
あぁ お店が残るからには残るだけの理由があるもんだ!

メシイケぶりがすばらしい!
そんでお客さん多いの!
あっと言う間に駐車場満杯。

ミルド胡椒でも食う!
くっそもっと早く来れば良かった。
空港店の隣りの打ち放題にはしょっちゅう練習行ってたのに!

星条旗の旗の上で
鉄板ステーキを
米とともに 箸で喰う。
このジャパネスクぶりがいいわけよ!
この超和洋折衷感は味噌汁にまで及ぶんだぞ。

マグカップ風 お椀。
すげぇ!
この和洋折衷に対するこだわり方!

ステーキ屋 レッドマン map
福岡市博多区三筑1丁目6−6
今度は絶対に夜来るぞ!
ガフガフ呑みたい! 肉で!

おまえ 付き合えよ。




